音楽全般

懐かしい・・・

ネットサーフィンをしていて、こんなサイトを見つけた。

吹奏楽専門 ミュージックダウンロードサイト

懐かしい・・・

中学生の時、吹奏楽部で青春を燃やし、3年生の時には、全国大会に出場したのです。
そのときの演奏を、DLできるらしい。

当時はLPレコードの時代だったので、(娘は小学生の頃、LPを見て、昔のCDって大きかったんだねと言っていた・爆)今も当時のレコードはある。

だが、再生できない(爆)

往時のLP・SP・ソノシート(古っっ)など、聴きたいと思っても再生機がなくて聴けない・・・
そんな時に、こういうサイトがあると、本当に助かります。

さてと、DLしに行こうっとscissorsscissorsscissors

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音感について思ったこと♪

ネット徘徊していて、こんなのを見つけました。

音感テスト


早速遊んでみました♪
私の結果です。


絶対音感テスト・・・100点
絶対音感テスト(ハイクラス)・・・20点

相対音感テスト・・・100点
相対音感テスト(ハイクラス)・・・90点


二つ目の、「これだけ外すのはぎゃくに難しい」ですって。ははははは・・・(力なく笑う)
確かにこれ、全然わかりませんでした。

ピアノやってるんで、ピアノの音は大体わかりますね。でも、ピッチはわかりません。
これ、ピアノ音だから最初のもわかったけれど、ヴァイオリン音だったら、最初の音がわからなかったら、後はダメだろうな。最初の音がわかっても、4つ目の、派生音入り混じりみたいのは、ピアノ音よりわからないと思う。

自分の楽器の音はわかる・・・とよく言いますが、弦楽器や管楽器の人は、ピアノ音ではわかりにくいんじゃないかな。
管楽器の人は、移調楽器だったりすると・・・よけいわかりにくいだろうな~~

中学生の時、吹奏楽でホルンを吹いていたのですが、どうだったかな~~
(ホルンはF管なので、ホルンのドの音を吹くと、ピアノのFの音高になります。ちなみに吹奏楽器はB♭管が多いので、合奏時はド<合奏音>=B♭<ピアノ音>=ファ<ホルン音>となります。)
ピアノとホルンと聞き分けていたかもしれない。(記憶なし)


あと、4つ目の出題で、♯や♭が、自分の思ったのと違うとわかりにくい。
本当に音感のいい人はこういうのもわかるんでしょうね。


最相葉月「絶対音感」

以前に読みました。非常に興味深かったですが、、、
そもそも絶対音感のことを、あまり知らなかったので面白かったともいえます。

ピッチまでわかる絶対音感は・・・ピアノを弾く場合、あまり必要性を感じないのです。
弦や管など、音高を自分で作る楽器を演奏する場合には必要なのかもしれませんね。
いや、アンサンブルする場合でも、ソロ演奏の場合でも、それはむしろ絶対音感というより耳の注意深さ、耳のよさといった方がいいのかも。

管楽器は、吹き込むとピッチが上がってきたりします。中学の頃の経験では、一日の合奏練習で、例えば9時半のピッチよりも、12時のピッチの方が上がっていました(なので、途中で音を合わせなおした)。
微妙にわずかずつ上がっていく中で、その時々に互いに音を合わせあう・・・言葉で書くとややこしいけれど、合奏していると、自然にそうなります。
あと、よく言われたのが、長三和音の第三音は低めにとる(ドミソのミは低めのピッチで)。
こういうことを学んで(体験して)いく中で、少しづつ音に対する気持ちが変わってきたように思います。


岩城宏之さんの本で、(多分「フィルハーモニーの風景」かな?どの本で読んだのか、ちょっと覚えていません)
ウィーンフィルのメンバーの話がありました。
合奏の際、オケの全員が、自分の出している音が、その調の、何度の和音の、第何音に当るのか、常に考えながら演奏しているのだそうです。音を出すその瞬間ごとに。
そして、互いに互いの音を聴きあう。
全体の音の中で、自分が今どの位置にいて、どんなバランスで出したらいいかを常に注意する。
非常に感銘を受けました。

演奏することに関する音感は、こういうことなのかもしれませんね。



ピアノは音が固定されています。自分で調律できないのは、楽器の中では珍しいとも言える。
でも、一人で多声音楽、ハーモニーを演奏できる。一人で弾くオーケストラとか、よくいいますものね。
こういうことも考えて演奏したら、何か変わってくるのかもしれない。音を合わせるという意味では、作音楽器では無い分、違ってくるけれど、考え方は非常に参考になる。
そのフレーズが、どんな役割を果たしているのか、その音が何度の和音の第何音なのか、その音をどんなバランスで出したらよいのか。


そう思いながらも。。。指が動かないことにはどうしようもない!!!まず、地道に練習しろよ、自分!!とか反省するのでした(^^;;;

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歌うように

先日、幼稚園で音楽会があった。
フルートとピアノのデュオ。
子ども向きのディズニーソングや童謡などのあと、大人向けの演奏があった。

中でもラフマニノフのヴォカリーズに感動した。

今日演奏してくださったピアニストは、ジャズとクラシックの両方を弾く方。
音がくっきりしていて、歌い方も心地よい。何よりもアンサンブルがすごく良かった。
フルートとのアンサンブルで、メロディーを際立たせたり、それでいて、対旋律やカウンターメロディーなどではピアノもくっきり出していて、すごく素敵。

いいなあ、こういうアンサンブル。

先日亡くなられた羽田健太郎は、題名のない音楽会で聞いた感じでは、自分が引っ張って行くタイプのピアニストのようだった。
「題名~」の短い時間で聞いた感想だけで、判断するのはおこがましいことだが、
協奏曲やアンサンブル、伴奏ピアノも、自分が引っ張って行くタイプのように思われた。
素晴らしい才能だと思う。そんな形で演奏する(または目指す)ピアノ弾きも多いだろう。

ただ、私の好みとしては、特に伴奏者としては、ソリストの息を汲んで合わせ、出るところはすっと出て、掛け合いを大切にするようなピアノにあこがれる。(あくまでも好みの問題です。それになんと言っても、自分が引っ張って行くようなカリスマ性も皆無だし・爆)

今日のピアニストは、そこからもう少し踏み込んだ感じの演奏で、すごく憧れる。


さて、ヴォカリーズだ。
中間部。音が厚みを増して、メロディーも複雑に絡み合って、盛り上がりを増して行く中で、トリップしそうになった(笑)。胸が熱くなった。

いいなあ、息を使う楽器って。
一番ストレートに表現できるのは歌なんだろうな。
息を使う楽器の、空気の流れと歌の表現に憧れる。
弦楽器も、音を伸ばせる分、ピアノよりも息に近いのでは。

ピアノはその分、ハーモニーという強すぎる魅力がある。一人で多声音楽を演奏できる喜びは大きい。

歌うように弾きたい。ピアノの音に、わずかな一瞬でも、息遣いを表現できたら・・・思い残すことはない。
あこがれる。

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Quando me'n vo'とPiccolo Valzer

前々回の記事の続きにするつもりが・・・結局キャンプの記事を先に入れてしまいました。ごめんなさい(>_<)

さて、オペラ好きだった高校生の頃、特に好きだったオペラ「ラ・ボエーム」の、これまた特に好きだったムゼッタのアリア「私が町を歩けば Quando me'n vo'」である。
ピアノを再開した2005年、たまたま入った某古書店ブ○ク○フで、「イタリア ピアノ名曲選集 ヴェルディ、プッチーニ、マスカーニ、ドニゼッティ」(全音)を見つける。300円(定価は1500円)。パラパラと見ているうちに、懐かしい人(曲)に出会う。
曲名は「小さなワルツ Piccolo Valzer」プッチーニ作曲。
これが、「私が町を歩けば Quando me'n vo'」だったのだ。

Quando


「ピアノの編曲もあったのか」・・・と解説を読んでびっくり。ピアノの方が原曲だったのだ。曰く、

>・・・後に、オペラ「ボエーム」のなかで”ムゼッタのアリア”として使われ、(中略)・・・原曲がピアノ作品であることを知る人はほとんどいないだろう。

はい!!知りませんでしたとも!!!!!いやあ、オモシロイことって色々あるものです。

ちなみに、この選集にはマスカーニの「間奏曲 Intermezzo」も載っているんですが、これも後にオペラ「カヴァレリア・ルスティカーナ」の間奏曲にオ-ケストレーションされたそうです。つまり、あの美しく印象的な間奏曲も、もとはピアノ曲だったらしい。ビックリです。

ムゼッタのアリアは、(ムゼッタが)金持ちのパトロンと一緒にいる時、元恋人の気を引くために歌うんですが、官能的でコケティッシュな感じです。一方、ピアノの原曲のほうには波の流れに乗ってと指示されているらしい。たゆたう小船のイメージなのかな。

カヴァレリア・ルスティカーナの間奏曲は、オケの、伸び広がる音が美しい。
ピアノは本当に色々なことのできる楽器ですが、音を伸ばすことと、伸ばしたままふくらませることは、弦管楽器のようにはできません。この曲なんか聴くと、他の楽器がうらやましくなります。

2曲とも、ムゼッタとオケの印象が強いのですが、ピアノ曲の方に最初に出会っていたらどんな印象だったのかな。

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オペラ好きだったあの頃

「魔笛」の映画が公開されるらしい。本館ブログの方の、本関係の知り合いの方の記事で知った(Tさん、ありがとう♪)。



高校生の頃から数年間、オペラ好きだった時期がある。

音楽と言うものに興味をもち始めたその頃、ミラノ・スカラ座の引越し公演があった。
田舎の高校生だった私は、教育テレビで初めてオペラの舞台を観た。
(以降、オペラはほぼテレビ鑑賞。舞台も観たことはあるが小規模のもの)

回り舞台、華やかな舞台装置、きらびやかな衣装。だが、なんと言っても「声」だった。

いくつか観た舞台のうち、印象に残っているものを挙げてみると・・・


♪モーツアルト「フィガロの結婚」(テレビ映画版)
舞台ではなくセットで演じられる。伯爵夫人の部屋だったり、夜の庭だったり。
リアルでわかりやすく、とても良かった。多分、2~3作目に見たのだと思う。これを観てオペラが好きになった。
キャストもとっても豪華で、
 アルマヴィーバ伯爵:フィッシャー=ディスカウ(バリトン)
 伯爵夫人:キリ・テ・カナウ(ソプラノ)
 フィガロ:ヘルマン・プライ(テノール)
 スザンナ:ミレルラ・フレーニ(ソプラノ)
 ケルビーノ:アグネス・バルツァ(メゾ・ソプラノ)
だったと思う(前後して舞台版も観ているので、混じっているかも。ただ、テレビ映画版・舞台版のキャストはほぼ同じだったと思う)。
フレーニの声は別珍のよう。キリ・テ・カナウは鳴り響く鐘。理知的なフィッシャー=ディスカウも良かったが、なんと言っても女声にうっとりした。
バルツァはこの頃メゾだったが、その後ソプラノに転向したとか。メゾからソプラノに行く人は珍しいらしい。非常な努力だったとか。


♪プッチーニ「ラ・ボエーム」
 ロドルフォ:ヘルマン・プライ〈テノール)
 ミミ:ミレルラ・フレーニ(ソプラノ)
 (あと忘れた)
4幕もの。1・2幕がとにかく好きだった。当時、カセットデッキをテレビの前に置いて録音した音質のめちゃくちゃ悪いテープを、伸びきるまで聴いた(時代が・・・爆)。
1・2幕はメロディーを空で歌えるほどだった(今は全然わかりません)。
1・2幕は短いんです。特に2幕は短い。序曲から切れ目なく2幕まで続いているところも覚えやすい要因。
パリの下町に住むボヘミアンたち。詩人(ロドルフォ)お針子〈ミミ)その他画家・建築家などが登場人物で、ロドルフォとミミが出会い、喧嘩別れし、再び出会い、ミミの結核罹病、ミミの死・嘆き・・・とわかりやすいストーリー。最後のロドルフォの「ミミ~」の嘆き悲しむ歌が泣ける。
ミミのアリア「私の名はミミ」や、ロドルフォのアリア「冷たい手よ」などが有名で、好きだった。「私の名はミミ」ではミミが「私の名はミミ。でも本当の名はルチアと言うの。お針子をしながら神に祈り、静謐に暮らしています」などと歌う。(ここで、そうか、本当の名はルチアだったんだ~などとわかるわけです)
で、
この2幕にでてくるムゼッタのアリア「私が町を歩けば Quando me'n vo'」が大好きだった。今も好き。で、ピアノ再開後、この曲に意外なところで出会うのだが・・・・(この件に関しては、次のポストにあげます)


♪ロッシーニ「セビリアの理髪師」
 伯爵:フランシスコ・アライザ(テノール)
 ロジーナ:ルチア・ヴァレンティーニ=テラーニ(メゾ)
 (あと忘れた)
「フィガロの結婚」の前日譚。
ちなみに「フィガロ」のストーリーは、伯爵の理髪師フィガロが、恋人スザンナとの結婚を控えているところ、伯爵がスザンナに懸想し、初夜権などというトンデモない法律を再開しようとする。ちなみに初夜権とは、結婚前に領主が乙女の貞操をいただくというもの。おいおい。
一方で伯爵は、伯爵夫人の貞操を疑う(小姓ケルビーノと何かあるのではないかと)。
困った面々は機転と策略を利かせ、伯爵にお灸をすえ、上手くもとの鞘に納まり、各々愛を再確認する・・・という話である。
でもって、前日譚の「セビリア」では、町娘ロジーナに恋する伯爵が、町の便利屋(と、自ら歌う)理髪師フィガロの助けを借りて、無事求婚するというストーリー。ロジーナに横恋慕する初老オヤジなんてのもでてきたかも。
「フィガロ」のトンデモ伯爵を知っていると、「セビリア」の伯爵は本当に同一人物か・・・と思いたくなる初々しさです。
で、その瑞々しい伯爵を、当時売り出し始めのアライザが歌いました。リリックでとろけるような声。すごーく素敵だった。このあと、「魔笛」のタミーノ王子も聴きましたが、両方ともうっとりX5くらいだった。その後オペラから遠ざかり、聴かなくなりましたが、アライザはワーグナーにいったとか。もともとリリックな声が好きなので、ちょっと残念だった。
当時はテノールと言うとメタボな体型の方が多い中、アライザはスマートでルックスも素敵だった。今はオペラ歌手の方でも、あまりメタボではないようですね。
ロジーナ(伯爵夫人の名前はロジーナだったんだ・・・などと、ここで判明するわけです)のテラーニもよかったなあ。珍しいコロラチューラ・メゾだったんです。
通常コロラチューラというとソプラノのうんと高い声で、「魔笛」の夜の女王なんかがレパートリーです。夜の女王のアリアには3点Fが出てきます。これは、モーツアルトの知り合いに、とても高い声の出る歌手がいたからとか。
メゾの音域でコロコロと転がすような声質。キュートなロジーナだった。
「セビリア」のロジーナはもともとはメゾ用に書かれたとか。でも通常はソプラノで歌われるよう。テラーニのは、メゾ用で歌われたようです。



♪モーツアルト「魔笛」
 夜の女王:エディタ・グルベローヴァ(ソプラノ)
 タミーノ王子:フランシスコ・アライザ(テノール)
 (あと忘れた)
アライザは前項の通り。素敵だった。個人的には、セビリヤのほうが好きだったが。
グルベローヴァのコロラチューラ・ソプラノにうっとり。
「魔笛」自体は大好きで、双子妊娠中@2ヶ月間入院+絶対安静+張り止め点滴うちっぱなし中に、同じモーツアルトの「レクイエム」とともに聴きまくった。聴きすぎてその後聴いていないが(爆)
さて、その後時は経ち、なんとなくオペラから離れ、高校生だったあの頃から10数年後、オペラ好きの方とオペラの話をしたとき、グルベローヴァは既に夜の女王ではなくなり、スザンナでもなく、伯爵夫人だったとか。
歌い手達は、年とともに声が低く太くなる場合が多い。リリコ(軽い声質)だった声がドラマティコ(劇的な声質)にかわり、音域も低くなる。役柄でいうと、夜の女王はコロラチュラ・ソプラノ(ソプラノの最高音域でコロコロした声質)、スザンナはリリコ(軽やかで高い音域)、伯爵夫人はもう少しドラマティックな声質になる。
フレーニもスザンナではなく伯爵夫人で、フィッシャー=ディスカウも歌っていない(でも、とても長期間にわたって歌った歌手だった)。
それからさらに10年近くたつ。今や往年の歌手たちやいかに。自分も歳をとるわけだ。

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トラックバック企画「すぐにレパートリーにできるとしたら・・・」

かおるさんのブログで開催中のトラックバック企画「もし1曲レパにするなら・・・」に参加します~
いつもツボをつく企画をありがとうございます♪

♪♪♪♪♪♪

もし「ひとりの作曲家の全ての曲の中から一曲だけ今すぐに弾けるようにしてあげる」とするならば、なんの曲を選びますか?

○バッハ
○ベートーベン
○ブラームス
○ショパン
○ドビュッシー
○リスト
○プロコフィエフ
○シューマン
○スクリャービン
○ラフマニノフ

一応、有名どころを挙げてみました。マニアックな作曲家も加えてもらってOKですよ。

「すぐにレパートリーにできる」としたら・・・これって、「テクニックの問題で今は弾けない曲・いつか弾きたい曲」というのが占めるでしょうね。

♪♪♪♪♪♪

>テクニックの問題で今は弾けない曲・いつか弾きたい曲
というのがいいなぁ(^^)と言うわけで、妄想タイムいきます~


○バッハ・・・半音階的幻想曲とフーガ
○バッハ=ブゾーニ・・・シャコンヌ(いきなり2曲・爆汗・編曲ということで・・・^^;;;シャコンヌは永遠のあこがれ曲なんです)
○ベートーベン・・・熱情
○ブラームス・・・こないだ1曲だけ練習したOp.118を全部弾きたい。
○ショパン・・・バラード1番
○ドビュッシー・・・前奏曲集全曲
○リスト・・・波をわたるパオラの聖フランシス
○プロコフィエフ・・・曲知りません(しくしく)
○シューマン・・・謝肉祭全曲(クライスレリアーナと迷った末)
○スクリャービン・・・曲知りません(しくしくしく)
○ラフマニノフ・・・ピアノ協奏曲第2番
○グラナドス・・・ゴイェスカス全曲(永遠のあこがれ曲その2)

夢だなぁ・・・・・

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